石田ゆり子さんCMのしわクリームが気になる

石田ゆり子さんCMのしわクリームが気になります!
資生堂エリクシールの「エリクシール シュペリエル エンリッチド リンクルクリーム」です。

石田ゆり子さんって、ほっぺたがふっくらしていてほうれい線やシワがない!
ハリもツヤもあって、つやつやしていて羨ましいです。

エリクシール シュペリエルのリンクルクリームの純粋レチノールとは

エリクシール シュペリエル エンリッチド リンクルクリームは、しわを改善して、つや玉が出来るハリとツヤがあるふっくらほっぺになれるクリームみたいです。
しわ改善薬用化粧品として注目されていて、売り上げ数はなんと250万本を突破し、ナンバーワンなんだそうです。
一番売れてるというのは、心がわしづかみにされてしまいますよね。

なぜこれほどまでに売れるのかといえば、効果の高さが実証されているからです。
エリクシール シュペリエル エンリッチド リンクルクリームには、日本で初めて薬用有効成分「純粋レチノール」が配合されています。

スキンケア化粧品で、コラーゲンやヒアルロン酸などの成分はお馴染みですが、「純粋レチノール」はエリクシール シュペリエル エンリッチド リンクルクリームを購入するまで知りませんでした。

「純粋レチノール」には、どのような効果があるのかというと、しわが発生する原因である潤いが不足しないように、表皮角化細胞でヒアルロン酸の産生を促し、表皮内を十分に潤してくれるので、しわの予防や改善に非常に効果的なのです。

ではなぜ、しわの予防や改善に非常に効果がある「純粋レチノール」が他のスキンケア化粧水には配合されていないのでしょうか?
その理由は、資生堂の技術力にあります。
「純粋レチノール」は、熱や光、酸素に弱いため、化粧水への配合が難しい成分でした。

でもエリクシール シュペリエル エンリッチド リンクルクリームを製造している資生堂は、日本が誇る世界でもトップクラスの化粧品メーカーです。
何十年にもわたって、地道に研究を続けた結果、酸素を通さない特殊なチューブを開発し、純粋レチノールを熱や光、酸素から守り、化粧品に配合する技術に成功したとのこと。

さらには、酸素を通らない特殊チューブは、開封後の化粧品の酸化を予防出来るので、新鮮な状態でクリームを使用出来るといういいところがあります。
成分に自信があるとなると、やっぱり信用してしまいますよね。
しわが改善するなら、使い続けてみたいです。

資生堂のいう「つや玉」とは

そもそも「つや玉」って何でしょう。
CMでは石田ゆり子さんがほっぺをふくらまして、ほっぺたの艶を確認しています。
あのほうれい線をふくらませる表情は、とってもかわいいのですが、私もよくほうれい線を消すためにやってしまいます。

「つや玉」とは、頬の高い位置に光って見えるツヤの事です。
ちょうどメイクでチークを塗る位置だと言えば、分かりやすいかもしれません。
この部分が血色がいいと、肌が元気で若々しく見えますよね。

ほっぺに「つや玉」が出来る条件とは、肌に潤いがあり、ハリやツヤをキープしている状態なのだそうです。

ハリやツヤがある肌だと、外側から太陽や照明の光を受けた時に、肌の内側が光に反射して、輝くような「つや玉」が誕生するのです。
「つや玉」が出来る事で、肌のトーンが明るく見えて、若々しく輝く肌に見えます。

では自分の肌にどれぐらい「つや玉」があるのか気になりますよね。
実は、エリクシール シュペリエル エンリッチド リンクルクリームを製造している資生堂のホームページでは、「つや玉」度チャックをする事が出来ます。

チェックの方法は簡単で、まず自分の顔写真を撮ってアップロードします。
そうすると、「つや玉」度を無料で測定してもらえます。
しかも肌の状態を見て、自分に合うスキンケア化粧品のサンプルを抽選でプレゼントしてくれます。

私自身も気になったので、さっそく「つや玉」度をチェックしてみましたが、エリクシール シュペリエル エンリッチド リンクルクリームを使用する前にした結果は、
予想よりも悪い結果でした。
なので今度は、クリームを使い続けて「つや玉」を増やした状態でリベンジを狙っています。

さいごに

エリクシール シュペリエル エンリッチド リンクルクリームのCMをしている石田ゆり子さんや篠原涼子さんは、年齢が私よりも年上だと思えないぐらい
「つや玉」がある若々しい肌をしています。

彼女たちは女優で特別なスキンケアをしているから、肌がキレイなのであって、一般人の私がクリームを使用したところで、あんなふうにならないだろうと、最初は思っていました。
ですが、使い始めてから少しづつですが、肌の変化を実感出来るようになりました。

加齢に伴い、肌が衰える事は仕方がない事だと、どこかで諦めている部分がありましたが、スキンケア化粧品の技術力も大きく進歩し、
年齢に負けない肌が作れるのかもしれないと、今は期待しています。
「つや玉」肌に自信が持てるようになったら、「つや玉」度の再チェックで、いい結果を出したいと思います。